
台本を渡すだけで、問いかけと答えのリズムがついた、イラスト入りのスライドを1枚ずつ作り、PDF にまとめます。

話す中身は、あなたの台本のまま。1枚に1つのメッセージで、見出し・図・イラストをそろえたスライドにします。デザインは6種類から選べます。下は、同じ台本で作った6つのデザインの表紙と説明の2枚です






6つとも、このスキルで同じ台本から作ったものです。参考にしたいスライドを渡して、それに寄せたデザインを作ることもできます
約10分の短いセミナーの台本を渡して、このスキルで作った6枚です(デザインは P1 ダークネオン)。問いかけのスライドは暗く、答えと説明のスライドは明るく、交互に切り替わります






見本の台本は、この見本のために書いたものです
AI社員オフィスで、クリエイティブ担当に頼むだけです
オフィスの画面で、クリエイティブ担当の席をクリックします。

「スライドを作るスキル」のカードを選び、台本を添えて「スキルを動かす」を押します。先に1枚ずつの構成表と、最初の2枚を見せてくれます。

1枚ずつの画像(16:9)と、全部をまとめた PDF がフォルダに入ります。崩れた番号だけ作り直すこともできます。

スライド作成担当
480円(税込)
一度入れておけば、次のセミナーも提案も、台本を渡すだけでスライドができます。
お申し込みから使い始めるまで
24時間たっても連絡がないときは hello@sss.college / 公式サイトのお問い合わせ(運営:株式会社スターストリーム・スタジオ)
受け取ったら、AI社員オフィスに入れます。最初の1回だけで、10分ほどです



使えます。デザインは6種類(ダークネオン・コーポレート・ベージュ・モノトーン・ポップ・マンガ本)から選ぶだけです。参考にしたいスライドを渡して、それに寄せることもできます。
スキル自体にはかかりません。Claude Code の利用料と、絵を描くための ChatGPT の有料プラン(Plus 以上)が別に要ります。
1枚1〜2分ほどです。20枚で30〜40分ほど。待つだけです。
足しません。画面に出すのは台本にある言葉だけです。顔写真・書影・実績の画面は描かず、点線の空枠にして、あとから貼れるようにします。
1枚ずつ確かめて、崩れた番号だけ作り直します。台本の言葉を変えたいときも、その番号だけ作り直せます。
できあがりは画像と PDF です。パワーポイントでも受け取れます(画像を1枚ずつ貼った形)。文字は画像の一部なので、パワーポイントの上では直せません。直したいときは、台本を直してその番号だけ作り直します。
使えます。スキルを Claude Code に入れれば、名前で直接呼び出せます。